ゆいるの「ありがとうごジャいま〜す」

ちゃる おしょっすむにだ〜 (*^ ^*)/




中央日報の今朝の記事

2009년11월23일 (Mon) 08시40분40초

         

みなさんおはようごジャいます

先ほど偶然ネイバーをみてたらウリファンジェの写真がどどーん
正直なところ、最近そういう形でファンジェをお見受けすることがなかったので、
うぉぉぉぉぉ〜と朝から叫んでしまいました。中をみますとロングインタビュー。
(記事はこちら。ご自身で翻訳機にかけてお読みくださいね)
皆さんがこの記事をご覧になる頃には日本語版でも出てるかもしれませんが、
現時点ではまだでてません。
翻訳してご紹介したいところですが、早くご紹介したかったので、
省略させていただきます。みなさん、ごめんなさ〜い

1ST WAVEにひきつづき、2ND WAVEも売れているようで安心しました。
現在の地位に甘んじず、いろいろな挑戦のために勉強することを惜しまない
ファンジェの姿を感じることができました。
「アルバム1枚を作ることと映画を1編作ることは似ていること」ですって。
さすが映画好きなファンジェ
その他さすがって思える言葉があちこちちりばめられてますので、
是非お読みくださいね〜。

ゆずコンサート「FURUSATO」に行ってきました

2009년11월21일 (Sat) 14시46분46초

みなさん、こんにちは

昨日はゆずのコンサートに行ってきました。
記憶が正しければ6回目です。
ゆずは1年半くらいぶりかなぁ。
チングが私のワンジャを身ごもる前だったので。
チケットを何とかGETしたまではよかったのですが、
そこで燃え尽きてしまい、勉強するのを忘れてました。
一昨日あわてて新しいアルバムを購入してつめこみ勉強、
聞き覚えのある曲も多いので、なんとかなりました。

場所は毎度?の大阪城ホール。昨日はばたばたしていて、
6時25分に会社を出ました。
今度こそ遅刻〜って思いましたが何とかラジオ体操に間に合いました。
今回初めて・・・ラジオ体操をサボってる警備員さんを見ましたよ。

曲は書いてもここにいらっしゃる皆さんにはわからないと思うので、
割愛させていただきますが、以前からの歌と
新しいアルバム「FURUSATO」の曲とをうまく混ぜて構成されていたと思います。

 「ストーリー」
これは、1つ前のアルバムからですから新しいですけど、
聞き覚えのある方も多いのでは。ゆいるの好きな歌のひとつです。

今回気に入ったのはタイムマシンに乗ってデビューした98年の歌を
メドレーで歌うコーナーがあったこと。
(99年の歌を歌ってる会場もあったみたいです)なつかしい歌たちに
ファン大喜び。私も大喜び
その中の一曲をライブ感覚でお楽しみください。

 「月曜日の週末」

コンサートのスタイルは前も今もかわらず、彼らのコンサートに対する
姿勢もかわらないし、そこがまた好きですね。
MCはあるんですが、毎度ながらほとんど期待できません。
(小話とかを仕込んだりはしてませんので)
そういえば今回サイリウム売ってました。残念ながら飛び込みで入ったから
買う時間なかったのですが。
私は後ろから2列目だったので、いろんな色の光がとてもきれいにうつりましたよ。

新しいアルバム、なかなかいいです。
その中からコンサートで歌った曲をいくつかご紹介します。
(ご存じの曲もあると思います)

 
「Yesterday and Tomorrow」

 「虹」

こちらも恒例なのですが、アンコールっていわずに、
客席みんなで一曲歌いながら待つんですよね。
それを決めるのはファン。誰か一人が「●●を歌いませんか〜♪」
「せーのっ♪」とやってくれるんです。
(不思議なことに私が行くときは決まって男性なんです)
で、彼らが舞台にあらわれたら続きを一緒に歌うんです。

ゆずのコンサートにもペンライトみたいな小道具が必要です。それはタオル。
ツアー毎に新しいものを発売してま。
あれがあるとさらに盛り上がれると思いますが、
いつも手持ちのハンドタオルでちょっぴり恥ずかしい思い?をしてます。
以前は手持ちでも大丈夫だったのですが、今ではすっかりアイテム化してますから。

タオルが必要な理由はこちら
 「陽はまた昇る」

最後に生声の「ありがとうございました」をして約2時間半のコンサートが終了。
楽しかったです〜。ただいま完全にゆずモード。
大阪は来年追加公演があるので・・・また行ってるかも。

2ND WAVE を聴いてみる

2009년11월17일 (Tue) 12시38분00초

みなさん、こんにちは

2ND WAVEが昨日ついに届きました。
昨夜は韓国からのお客様として、ほろ酔いで帰宅、
韓国からの郵便に酔いは・・・覚めないままに一通り聴き終わる前に
いつもより早く起きて聴き、そして今お弁当を食べながら聴いています

まだお手元に届いてない方のために、ジャケットをしました。

 表は皆さんご存知ですよね
 今までのディスクの中で一番好きなデザインかも

中の歌詞カードもモッチンがいっぱいです。
それはお手元に届いてからのお楽しみってことで。
(またうちの母の放送禁止な毒舌が炸裂してましたが
何を言ったかは皆さんのご想像にお任せします)

1ST WAVEはアニメなで正直ちょっと寂しかったですが、
今回はジャケまで楽しめます。
それから、時計が何種類か出てますが、とうとうオソロの時計が!!
ゆいるが先に買ったんだからがマネしたのね〜←勝手に言わせておいてください

さて本題。
1ST WAVEの流れをを引き継ぎつつ新しい曲風に挑戦したという感じがします。
1度目は「うーん・・・」という感想(それも1ST WAVEより強く)
だったのですが、比較的早くなじめました。(これも慣れなのか、愛なのか)
前回同様、噛めば噛むほど味わえるスルメのようなアルバムです。
でも・・・かなり歌うのは難しそう。コンサートまでに頑張らんと
歌詞は残念ながら全部作ってもらってますね〜。

では僭越ながらゆいるの感想を。

「그랬으면 좋겠어」
これが今回の一番の2ND WAVEではないでしょうか。新たな挑戦ですね。
いきなりこの曲だったのでびっくりしちゃいました。
あまりらしくないとも感じますが、
聴き終わるとやっぱりの歌だって思えるところが憎いですね〜。

「지금, 살망할 시간」
なんかの曲と似てる気がする・・・。
一番耳障りのいい曲だと思います。さらさらした粉のような曲?
逆に言うと記憶に残りにくい曲ともいえますが。

「사랑치」
きっと一番人気はこの曲でしょう。
「ユ・ヒヨルのスケッチブック」でも歌ってましたから。
聴けば聴くほど、ワールドに入っていきそう。
(1ST WAVEの「나비 효과」みたいな感じでしょうか)

「이별할 때 버려야 할 것들」
なんか妙な懐かしさを感じるのはテクノっぽいからでしょうか。
この曲を聴いてなぜかBIG BANGを思い出してしまいました。

「온도」
1ST WAVEでは1曲を選ぶことができませんでした(今もムリ)が、
今回はこの曲にきまり
これもかなりさらっと聞き流せる曲だし、
聞き覚えのあるようなメロディーなような気もしますが、
なぜか私のをがっしりつかんでしまいました。

あくまで私の感想ですし、これから聴いてもっとイメージがかわっていくと
思いますが、一意見としてご紹介しました。
お手元に届いたら皆さんの感想もお聞かせくださいね。
お待ちしてま〜す!!

ちょっと時期遅れかもしれませんが・・・

2009년11월16일 (Mon) 12시20분55초

みなさん、こんにちは

昨日は家から一歩も出ずに過ごしました。
ドラマをDVDに移したり、まるでTSU○AYA状態になっている
部屋を片付けたり・・・。
もちろんドラマも観ましたけどね

さて、そんな日はまた母のリクエストによりを作りました。
 ナスと豚肉のうどん

1.ナス(いちょう切り)と豚バラ(小口切り)を炒める
2.ゆでたうどんに1を乗せる
3.そうめんつゆをかける
4.みょうが(せんぎり)をのせる

写真で具が多くてうどんが隠れてますね

むっちゃくっちゃ簡単ですが、ちょっと時期遅れな感じがしないでもないですね。

でも本〜当にお手軽なので、是非お試しください♪

THIS IS GREAT!!!

2009년11월14일 (Sat) 17시18분02초

  みなさん、こんにちは。
 今日はマイケルのTHIS IS ITを観にいってきました。
 (公式サイトはこちら

 朝9時半の回を観たのですが、土曜日だし14日で千円
 (東宝シネマズデー)だしで満席でした。
 朝9時半の時点でその次の回も満席。
 こんな映画久しぶりです。

ずっと行きたいと思っていたのですが、上映期間が延長になったのをいいことに
先延ばしにしてたところ、ちょうどチングも行きたいと言ったので、
2人で行ってきました。

正直なところ・・・マイケルってもちろん知ってます。好きな歌もあるし。
でも、私はマイケル世代ではありません。(だから一緒に行くチングもいなかった)
持っているのは中学の時にレンタルレコード屋で借りてダビングしたカセットのみ。
私たちの周りでは彼の音楽性よりゴシップの方が知られていました。

そんな中なぜ行きたかったのかというと、もちろん映画が大好きというのもありますが、
この作品を通して私のもっているブラックなイメージを払拭させてくれるのではないか、
世界中が涙した彼の死にこの映画を通して同感できるのではないかというのが
あったからです。
それに、このところ映画館がやたらとこの映画で活気づいてましたし、
あちこちでの評価も高いですから。
(チングはそれが気になって行く事にしたようです)

ということで行ったんですが・・・
ゆいる不覚?にもスタート3分で泣いてました。
というのも、共演するはずだった、バックダンサーたちの言葉から始まったのですが、
世界中から集まった彼ら(大規模なオーディションで選ばれた人たち)に
「マイケルと一緒の舞台にいられるだけで幸せだ」
「2日前にオーディションのことを知り、気づいたらオーストラリアから
飛行機に乗っていた」「朝目覚めたらまずマイケルの音楽をかけてムーンウォークするんだ」
などなど、彼を心から愛している言葉。
こんな人たちを残して、マイケルはなんて罪深い人なんだろう、
そしてこれほどたくさんの人に愛され、マイケルはなんて幸せなんだろうと
思うと涙がとまらなくなってしまいました。

今年の公演のリハーサル風景を撮影したもの(ドキュメンタリーみたい)なのですが、
よく撮っておいたものですね。残された人たちへの大きなとなりました。

曲は知っている曲もあれば知らない曲もありだったのですが、
関係なく楽しめます。音楽が楽しめるのももちろん、彼がコンサートにむけて
いかに取り組んでいたかがよくわかりました。

KINGだといわれているのに、スタッフやダンサーやバンドたちに対しても
すごくフレンドリーだし、何より彼らへの態度や言葉遣いがとても丁寧。
「これじゃダメ」とかではなく「僕も努力するけど、こうしてほしい」という
言い方ですごく紳士的なんですよね。
だから皆がマイケルを尊敬し、愛しているんですよね。

そして観客をいかに喜ばせるかを知っているし、そのための労をいとわないんです。
自分の歌は完璧に理解し、ただパフォーマンスするだけでなく、
ステージ構成にもアイデアを出したり、少しのリズムや音程にもこだわる
完ぺき主義者。どこかの誰かさんもそうですが、正直マイケルの方がもっとすごい。

そして、世界の自然破壊にとても心を痛めているようで、
メッセージとなるようなMVをステージで流すために作っていたのですが、
映像も構成もとてもすばらしいものでした
音楽を通じて自分たちが解決するんだという姿に感動しました。

最後、私が一番好きな歌MAN IN THE MIRRORを歌う様子が流れ、
次はエンディングについての打ち合わせをしようというところで映画はおわります。
この歌のメロディーが流れると完全に涙腺がゆるみ、マイケルが涙でにじんで
見えなくなってしまいました。

エンドロールが流れても観客は誰一人として立ち上がることはなく、
最後には場内のあちこちから拍手がおこりました。
私も拍手をした一人です。

友達もとても感動したようで、お昼を食べながら熱くマイケルの話を語り合いました。
映画を観に来てよかったね、彼を見る目は変わったね、本当に惜しい人を
私たちは失ってしまったんだねと。

熱く語りすぎてしまいましたが、あと2週間ほど上映していますので、
お時間あれば是非〜。
最後に、先ほど書きましたが、ゆいるが一番好きなマイケルの歌、
MAN IN THE MIRRORをご紹介して締めくくりますね。



KING OF POPSといわれていますが、私は彼はKINGではなく、
GODだと思いました。
映画館からの帰り道・・・CD購入しました。今晩からヘビーローテーションです。
(もうすぐのアルバムが届くというのに・・・)