ゆいるの「ありがとうごジャいま〜す」

ちゃる おしょっすむにだ〜 (*^ ^*)/




初ミッチー♪

2011년05월10일 (Tue) 12시58분47초

(5/12 5/16追加しました)
みなさん、こんにちは

5/5にはチングと及川光博(ミッチー)のコンサートに行ってきました

以前オトモダチのブログでミッチーコンサートの楽しさが紹介され、
これは行かなきゃと行ってまいりました〜。

オトモダチから事前に言われていたこと
.櫂鵐櫂鵑鮑遒襪海
▲シャレして行くこと

△砲弔い討蓮結局オシャレ・・・というより、今シーズン購入の服で
一番高かったもの(!)を着てみましたが、想像していたオシャレと
コアなファンのオシャレは全く違ってました。
チングと「まるで結婚式やなぁ」と驚いてしまいました。
その方たちのイデタチは・・・ワンピース
それもノースリーブで赤が多い(ミッチーが赤好きなのかな?)んです。
コンサートに行く時私ならまず避ける(汚れる・破れるetc)服装です。
(といいながら・・・平日のコンサートだと仕事着ですけどね)

△郎遒蠅泙靴燭茵
 作ったの小学校以来かも〜
作り方忘れてネットで調べました。便利ですね〜、ちゃーんとありましたよ。
こちらも全体的に赤&金銀系が多かったですね。

 入り口にありました
ミッチー達筆です手書きってところが心がこもってるという感じでいいですね。

コンサートの始めは震災の犠牲者の方のための黙祷から。

そして、コンサートが始まりました。
曲・・・1曲も知りませんが、ノリノリです。
途中シットリ系もありましたが、踊りも決まってるみたいで、
前のコアなファンの方をまねて一生懸命踊りましたよ〜

私たちは2階席だったのですが、遠隔ハグいただきました
あとは遠隔バッキューンとか、遠隔キッス、遠隔頭突きまで
話も面白いし、この人頭いいんだね〜ってチングと感心してました。
飽きさせるヒマを与えてくれません。

ブログで紹介いただいていたいろんなことを体験し
「あ〜、このことや〜」とか思いながら楽しみました。

あと、立ち姿がとてもきれいな人だなぁと思いました。
タカラヅカが好きというのが影響してるのでしょうか?
いろんな男性のコンサートを見ましたがそんな風に思ったのは2度目
(1人は亡きレスリー・チェン)です。

2時間半のコンサート、本当に楽しかったです。
チングと、踊りマスターしたいよなぁと言いながら帰宅。
多分また彼女と行くのではないでしょうか。
(ちょっとくらい曲覚えた方がよかったと、やはり反省です)

まだツアー続くとのこと、これから行かれる方々乞うご期待ですよ〜!!

(5/12追加)
大阪の前列には「リトルミッチー」な男子がいたんですよ
ミッチーがその男子を見つけてステージにあげて話をしました。
男子暦十数年、服装も赤のシャツに黒のパンツ、遠くから見たらそっくり
ベイベー達から「うわぁ〜」って声が。
すかさずミッチー「コンサート終わってから逆ナンするなよ〜」って

5/3が神戸5/5が大阪だったのですが、5/4は一日オフ。
何してたのかなぁと思ったら、一日中ホテルの部屋(しかも心斎橋とまで限定を・・・
どこだかわかるやん!)にいたんだそうです。
コンサートのために充電しようとゆっくり寝たり、本読んだりしたんだそうですが、
「こんな日に限ってメールも電話も来ない〜」って言って、場内大笑い。
食事もルームサービス(大阪まで来てもったいない)だったそうで、
昼も夜も同じ女の子だったそうですよ。
それをミッチーはバスローブで迎えたらしい・・・。
ミッチーとバスローブって容易に想像できますね

(5/16追加)
ミッチーは「ステキな(だったかな?)40代の芸能人」の4位に選ばれた
んですって。
みんな「うぁ〜」「すご〜い」と声を漏らす中、
当のミッチーは不服そう。
「何で4位なんだろう、せめて3位に・・・」
謙虚なんだか、謙虚じゃないんだか。
そして「あ、そっか、みんなミッチーが30代だと思ってたんだぁ」と1人で納得してました
いいわぁ、そのプラス思考ぶり

ミッチーはOL(特に制服の)にあこがれるらしいです。
高校の時から付き合う女の子はみんな私服だったらしく、しかもサラリーマンを
したことがないから、制服のOLと知り合う機会もないんだそうで。
会社が制服のベイベーがどれくらいいるかチェックもしてました。
今度から制服のベイベーも会場に現われるんじゃないでしょうか。

あとは、「愛となんとか(忘れちゃいました)のこ・べ・や」の時、
「あいさつは大事だよ〜」という話から、最近よく放映されている
JCの動物が出てくるCMの「ぽぽぽぽ〜ん」を口ずさんだだけでも面白かったのに、
その直後、次に選んだものに「こんばんわに〜」と書かれていたのを読みながら、
大爆笑でした。(相当ハマってたと思う)

いやぁ、ホントに面白い人ですね。
アドリブでどんどんいけてしまってます。
東京の昨日のコンサートはどんなんだったんでしょうかね〜。

やっぱりTUBEの甲子園はええわぁ♪

2010년09월06일 (Mon) 13시00분12초

みなさん、こんにちは

毎年9月の第一土曜といえば、TUBEの甲子園ライブ
去年は行く予定にしていたのに、東京出張のためいけなくなってしまい
残念な思いをしましたが、今年は行くことができました

 デビュー25周年ですって。
前田さん曰く、「小さいころから飽きっぽい性格だと親にも言われていたのに、
(習字、そろばん、野球、お花まで習ってたけど、全て長続きしなかったらしい)
TUBEだけは25年も続いているって。

 連日の暑さのなか、この日は比較的マシでした。

今回の席はグリーンシートの前方通路側。アリーナは前方で有難いけど、
コアなファンじゃないので、舞台への近さより楽な方がありがたいですね。
(アリーナは平らすぎて逆に見づらいんです)
この席、楽なんですけど問題もアリ。通路側=出入りしやすい・・・買い物がラク。
しかも今回は大好きな韓国語の先生と一緒。
お陰様で・・・たくさん飲んで、ほろ酔い気分でした。

昨年のことがわからないのですが、トシと共に前田さんのオープニングの登場が
地味
になってきました。
SUMMER DREAM → SEASON IN THE SUN とイキナリ20年前にタイムスリップ
しかも服装がTUBEとかかれたタンクトップに幾何学模様のモンペちっくなパンツ。
服装もその時代にタイムスリ〜ップ

シングル曲やライブの常連!?曲が多かったです。
途中の「水しぶき曲」は「君となら」でした。
「水しぶき曲」って?という方・・・この動画見てください♪

若いですね〜。今もパワフルだとは思いますが、この頃はもっとすごいですね。
好きな曲ベスト2ですから、ゆいるウルウルでした。

ちなみに今年の水しぶきは毎度のステージからだけではなく、
両サイドのベンチ付近からも!
前田さんが「油断したらいけない」と言っていたのは、このことでした。
ゆいるたちの席はそこにもあたりませんでしたが、汗で服はびしょ濡れでしたから
水も汗も一緒ですね。

後半は二の腕強化タイム、ダンスナンバーが続き、両腕あげっぱなし、
腕立て伏せ100回
やったくらいの疲労感。

遠いからちょっとMCが聴きづらかったのですが、どうも
柔道の野村選手が来てたみたいです(その前には格闘家の吉田秀彦と
水泳の北島康介の名前も出たからもしかしたら3人で来てたのかも)
とにかく、その場所をスポットライトで照らしてました。
まさにゴールデントリオ

約3時間のライブ、楽しかったです。やっぱり甲子園ライブ、やめられませ〜ん。
韓国語の先生、ずっとTUBEのライブに行きたいと言ってたので、
一緒に行ったのですが、どっぷりハマってましたよ〜。

GLAYのライブに行ってきました♪

2009년11월28일 (Sat) 10시37분18초

みなさん、おはようごジャいます。

ゆいるはよく「音楽の好みがわからない」といわれます。
ものすごく広そうで狭い。
(どちらかというと女性歌手の歌を聴かない傾向にあるみたいですが)

一番理解できないといわれるのが「GLAY」が好きなこと。
 お気に入りはベースのJIRO(左端)

ライブのチケットは一般でGETするのは本当に困難です。
だから、まだ1度しか行ったことがありません。
それが5年前デビュー10周年記念ライブ。
(確かUSJの駐車場か何かでで10万人規模だったと記憶しています)

それから5年、今年はデビュー15周年記念ツアーをやっていて、
一般申し込みしましたが、GETできずガックリしていたところ、
先週末に急遽ステージサイド席追加発売があって運よく購入することができました。
5年ぶりのライブ、楽しみ〜♪

一昨日、ゆずのコンサートから1週間もたたないぶりの大阪城ホールへ。
GLAYのファン層は意外と広いんです。私よりもっと年上の方々も
いらっしゃったし、もちろん高校生も。もちろん男性ファンも多い。
立見まで出て大盛況でした。

セットリストはこちらに書かれていますので、ご興味があればどうぞ。

今年2枚のベストアルバムを出したのですが、そこに新曲も含まれていて、
その曲からスタート。
今回のツアーは全体的に新曲が多く、MCで「新曲が多くて驚いたかもしれない」
と言ってました。
新しいアルバム出したらそれを中心に歌うんだと思ってましたが、
GLAYのライブはそういうワケじゃないんや・・・

せっかくだから新しいアルバムから1曲ご紹介しようと思いましたが、
お気に入りの曲は動画になかったので、また機会があればご紹介しますね。

途中、「今日会場に来てくれている知り合いが海外に行くので、
その人が聴きたいという歌」ということで、特別に歌ったのがこちら。

 However
私も好きな歌のひとつです。

これは有名な曲だからご存知の方も多いかなぁ。
 Winter, again

もちろんロックですので、これくらいすごいノリの曲が多いです。
 彼女の"Modern”
ただ、今回は少なめだったみたいで、不完全燃焼の方もいらっしゃったようです。

面白いのが、アガシたちは手首にシュシュとか目立つものをつけてるんでるですよ。
さらに先週のゆずに続き、こちらでもタオルが必要。
ある曲でみんなブンブンふりまわします。ゆずとは違い、
みんなバラバラのものを持ってるのですが、それはそれでカラフルできれいでしたよ。
それから、タオルだけでなく、アタマもブンブン振り回してる人も多かったです。
血圧あがらないかと心配になってしまいました。
1列目には台湾からのファンの姿も。
彼女たちのために「ニィハオ」って言ってましたが、
最初間違えて「カムサハムニダ」といい、「これってタイの言葉だったよね」って。
(もしかして、本気で言ってたのかなぁ
JIROは最後、彼女たちに飲み物を入れてた容器をタオルにくるんで
投げてあげてました。

たぶんリピーター率がものすごく高いライブなんだと思います。
振り付け?もありますが、ものすご〜く合ってる。
FCの人たちだけで会場がほとんど埋まってしまうのかもしれませんね。
これだけチケットが取り難いと、そうなるのかも。
別に同じようにやらなくても座ってても怒られないとは思いますが、
場内の雰囲気がそうさせない。
アンコール待ちの数分間だけ椅子に座れて、あとはずっと立ったまま、
腕はほとんどあげっぱなし。

3時間のライブ、あっという間に終了。
ゆいる・・・席がステージサイドだったおかげで、お昼ごろまで耳鳴りがしてましたし、
脚と腕はパンパン。
でも、久しぶりにロックを楽しみ、心地よい疲れです。

最後に・・・百聞は一見にしかず、9月に放映された特番をご紹介します。
CM入ったままですけど。お時間許せば是非ご覧になってくださいね。












ゆずコンサート「FURUSATO」に行ってきました

2009년11월21일 (Sat) 14시46분46초

みなさん、こんにちは

昨日はゆずのコンサートに行ってきました。
記憶が正しければ6回目です。
ゆずは1年半くらいぶりかなぁ。
チングが私のワンジャを身ごもる前だったので。
チケットを何とかGETしたまではよかったのですが、
そこで燃え尽きてしまい、勉強するのを忘れてました。
一昨日あわてて新しいアルバムを購入してつめこみ勉強、
聞き覚えのある曲も多いので、なんとかなりました。

場所は毎度?の大阪城ホール。昨日はばたばたしていて、
6時25分に会社を出ました。
今度こそ遅刻〜って思いましたが何とかラジオ体操に間に合いました。
今回初めて・・・ラジオ体操をサボってる警備員さんを見ましたよ。

曲は書いてもここにいらっしゃる皆さんにはわからないと思うので、
割愛させていただきますが、以前からの歌と
新しいアルバム「FURUSATO」の曲とをうまく混ぜて構成されていたと思います。

 「ストーリー」
これは、1つ前のアルバムからですから新しいですけど、
聞き覚えのある方も多いのでは。ゆいるの好きな歌のひとつです。

今回気に入ったのはタイムマシンに乗ってデビューした98年の歌を
メドレーで歌うコーナーがあったこと。
(99年の歌を歌ってる会場もあったみたいです)なつかしい歌たちに
ファン大喜び。私も大喜び
その中の一曲をライブ感覚でお楽しみください。

 「月曜日の週末」

コンサートのスタイルは前も今もかわらず、彼らのコンサートに対する
姿勢もかわらないし、そこがまた好きですね。
MCはあるんですが、毎度ながらほとんど期待できません。
(小話とかを仕込んだりはしてませんので)
そういえば今回サイリウム売ってました。残念ながら飛び込みで入ったから
買う時間なかったのですが。
私は後ろから2列目だったので、いろんな色の光がとてもきれいにうつりましたよ。

新しいアルバム、なかなかいいです。
その中からコンサートで歌った曲をいくつかご紹介します。
(ご存じの曲もあると思います)

 
「Yesterday and Tomorrow」

 「虹」

こちらも恒例なのですが、アンコールっていわずに、
客席みんなで一曲歌いながら待つんですよね。
それを決めるのはファン。誰か一人が「●●を歌いませんか〜♪」
「せーのっ♪」とやってくれるんです。
(不思議なことに私が行くときは決まって男性なんです)
で、彼らが舞台にあらわれたら続きを一緒に歌うんです。

ゆずのコンサートにもペンライトみたいな小道具が必要です。それはタオル。
ツアー毎に新しいものを発売してま。
あれがあるとさらに盛り上がれると思いますが、
いつも手持ちのハンドタオルでちょっぴり恥ずかしい思い?をしてます。
以前は手持ちでも大丈夫だったのですが、今ではすっかりアイテム化してますから。

タオルが必要な理由はこちら
 「陽はまた昇る」

最後に生声の「ありがとうございました」をして約2時間半のコンサートが終了。
楽しかったです〜。ただいま完全にゆずモード。
大阪は来年追加公演があるので・・・また行ってるかも。

KEN'S BAR に行ってきました♪

2009년08월31일 (Mon) 12시20분47초

みなさまこんにちは

昨日の投票、皆さんは行かれましたか?
・・・と聞いておきながら、行けなかった私。
(「もっか」ではなく「あんが」だったという話も
関心ごとは、血はつながってないけど、家系図を書けばつながっている、
でも向こうは全く私のことを知らないし、しかも15年くらい前に
一度しか会った(というか見た)ことしかない・・・という遠すぎる親戚の当落。
自民党の惨敗、しかも大物な方々まで落選されていたので
今回はダメかなぁと心配していましたが当選していたので、よかったです。
でも、2位との差は狭められてました。
(心配するなら投票に行けばよかったんですよね
選挙区違っても比例代表があったんだから)
選挙の話なんてタブーなんでしょうが、安心したので書かせてくださいね。

選挙に行かず・・・
 淡路島に行ってました。

平井堅がこの10年日本のどこかでやってるライブ、KEN'S BAR
淡路島であったんです。(詳細はこちら

大阪城ホールだったり、室内での場合もあるのですが、今回は野外。
昨年の熱海で早々と行って大変だったので、
開演1時間前くらいに行くことにしました。
淡路島に行くには車でないとムリ、そのため関西の各地からバスが出ていました。 会場入り口の看板

BARということで、ステージをBARに見立て(セットもBARに)
前方はテーブル席でドリンクとおつまみが出ます。
平井堅のコンサートには何度も行ってますが、KEN'S BARははじめて、
テーブル席は取れなかったので、芝生席(ブロック別の自由席)でした。
入場すると渡されたのが、
 シート(持ち込みNGだったので、不公平感なくて

 ドリンクチケット
 ソフトドリンクもアルコールもOK
 会場の端のドリンクコーナーで引き換えですが、
 長蛇の列でした。
 それでも暑かったので、列に並びを注文。
 おいしかった〜
 歌を聴きながら飲めばいいのに、
 始まるまでに 飲んでしまいました。




 コースター(芝生席では使えなかったです)
 私たちの場所からの眺め
もともと場所も一番後ろのブロックだった上、さっさと行かなかったので
木で半分隠れてるんです。
まぁ、見えるからいいやという感じでした。(だとそうはいきません)

一応BARなので場内放送も開演は「開店」、終了は「閉店」だし、
堅ちゃんは「バーテン」ということになっています。

6時開演だったのに、15分近く遅れてスタート。
堅ちゃん浴衣&眼鏡姿でした。
自分の曲、人の曲(私の知らないマイケルの歌も)いろいろ。
普段すっご〜く面白いMCなんですが、今回はかなり滑ってて
堅ちゃん「ボクの話面白くないですか?」って聞いてました。(場内大うけ)
第一部はバラードナンバーonly、MCをはさみながら、1時間以上休まず
歌い続けました。

昼間暑かったのに、日が陰り、風が出て、寒くなってきました。
日よけのタオルが防寒具に。

今回も歌ってくれました「瞳を閉じて」
 
3年前の屋内のKEN'S BARより

屋外の動画を探しましたがなかったので、昔の動画をご紹介します。


第一部終了。休憩時間になると、ドリンクコーナーの隣にある
フードコーナーが大盛況(うどんetc温かいものがあったんです)
私たちはその列は断念し、別のフードコーナーでとオードブルを注文(今度は有料)
全く温まりません。

第二部はしっとりナンバー&ノリノリナンバーが交互に。
その頃には完全に星空の下のステージです。
 

彼の歌も心に残りましたが、第二部で歌った河島英五の「酒と泪と男と女」
星空に広がり、本当にステキでした。


最後には花火があがり、フィナーレ。
そして最後の最後にはKEN'S BARの10周年を記念して作った曲というのを
歌ってくれました。
私の大好きな「even if」(昨年のコンサのときにご紹介した歌です)は
最初にKEN'S BARを開催するにあたってのテーマソングとして作られたそうで、
今回はこの歌に出てくる男女の10年後がどうなったのかをイメージして
作ったんだそうです。ステキな歌でしたが・・・相変わらず男の人が気の毒な
歌でした。


 
誰かさんと違って野外コンサートで雨が降ったことがないという晴れ男の堅ちゃん、
夏の終わりにふさわしいコンサートになったと思います。