ゆいるの「ありがとうごジャいま〜す」

ちゃる おしょっすむにだ〜 (*^ ^*)/




The Shin Seung Hun Show 2011 -My way- レポ ぱーと3

2011년07월08일 (Fri) 12시54분17초

2部が始まりました。

14.나비효과

濃いグレー?のジャケット&パンツ、キャメル色のベスト、オフホワイトのドレープっぽいシャツ、ジャケットからはシャツとは別の白っぽい布!?が出てました
その布・・・不要だと思うんですけど

クリコンと同じコーナーです。
音量測定器がまた登場、まずは声を出してみてくださいと。
ソウルで106出た(そうだったんだぁ)し、東京はこの間102だったよと
測ってみたところ・・・
名古屋106 大阪108  さすが大阪は声がデカいなぁと感心しちゃいました。

で、POPSの候補曲から一番歓声のあがったものを歌うってことで・・・
たぶん候補曲も同じだったと思います。
HONESTY
IF
BLOWER'S DAUGHTER
VINCENT
NOW AND FOREVER
NOTHING'S GONNA CHANGE
FAITH
JUST WHEN I NEEDED YOU MOST
SHE
BECAUSE I LOVE YOU GIRL

私、若干の強弱はあったにしろ、全部キャーって叫んでました。
だって全部聴きたかったし
そしたら「全部叫んでる人がいる」って。
そんなん、みんな全部聴きたいに決まってるやんか。
予測どおり、メドレーで歌いますといって、
15.NOTHING'S GONNA CHANGE
16.FAITH
17.VINCENT
18.BECAUSE I LOVE YOU GIRL
(どうせなら全部メドレーにしちゃえばいいのに)

それで納得する観客ではありません、客席のあちこちから「SHE〜」とリクエスト。
19.SHE
(ここは を置いて)
大阪では投げキッスのサービスもありましたよ。

で歌うといい曲として
20.오랜 이별뒤에
途中まででやめてしまったのが残念
ここまでは世宗と一緒ですが、日本では
21.SWEET MEMORIES
も歌いましたよ

次は、エレキギターが登場です。
ボヘミアン・ラプソディやママなどを歌い(合ってるかな?どうも洋楽には疎くて)
観客大喜び。以前、トロットで盛り上がってたのを思い出しました。
そして・・・
I BELIEVEまでロック調
したらさらに盛り上がり
「今度から全部エレキギターで歌います」とが言ってました。

20周年でダンサー・シンをやったから、21周年はロッカー・シンってのはどうでしょう

そして、エレキギターの曲ということで、
22.우연히
これも世宗と同じなんですが、
23.初恋
が登場したのは日本ならではですね。

みなさん、舞台前方や客席中央に「カンペ」があるのはきっとご存知だと思います。
オリジナル曲(自分で作ってるんだけど)も結構見ながら歌ってるんですが
日本語曲はよーく見てます。
そして名古屋では・・・途中でワンフレーズとんじゃいました
そんな に妙な親近感を感じたゆいるでした。
(といいながら、大笑いしてましたけど

そのまま曲を2曲
24.엄마야
25.처음 그 느낌처럼

これからは「シン・スンフンらしい曲」ということで、
まずはジャケットを着て外見から雰囲気作り。
ユ・ジェハの話になり「作詞・作曲・歌 ユ・ジェハというのにあこがれ、
自分もそのようにやってみたいと思った」という話、
このコンサートの曲も日本語の曲以外は全部自分で作ったんですよと紹介されました。
(よく知らない人もいるんだから、日本語の歌も自分で作ったのがあるんですよって
紹介すればよかったのに)

さぁ、皇帝シン・スンフンの醍醐味を味わう時間です。
26.보이지 않는 사랑
27.그 후로 오랫동안
28.言葉にできない(ここでこの曲もってきますか〜
名古屋・大阪とあまり声の調子が良くないなぁと思ったのは前述の通りですが
このあたりになってくると観客の後押しもあってかの声も伸びてきました。
言葉にできないの「ラ・ラ・ラ〜」なんてサイコー
勝手に思っておりました。

そして、アンコール前の最後の曲です。
今回の公演中「縁」という言葉をよく口にしたですが
「友達という縁から運命に変わると信じたい、歌手シン・スンフンでした」

と締めくくりました。
そうで、私たちが出会ったのは運命なんです〜。
29.MY WAY

アンコールでは、ピンクのシャツ、茶色のネクタイ、ベージュのベストでした。
名古屋ではにとって、なつかしい顔が観客席にありました。
よく公演で話題になる、最初に日本からやってきたファンの話。
その中の1人である男性がちょうどいらっしゃっていて、
その人を見つけてその人を見ながら、昔の思い出を話してくれました。

いずれは日本進出を考えたでしょうけど、その方たちの応援がなければ
私たちがシン・スンフンに出会えていたかどうか・・・。
本当に感謝・感謝です。

アンコールに選んだ曲は「愛してる」というのは照れくさくて言いづらい、
でも別の言葉でなら言える・・・そんなテレ屋ながファンに送る歌でした。
30.YOU ARE SO BEAUTIFUL(日本語)
会場で配られたCDもこの曲でしたね〜。
が最近この歌にハマってます
。(遅いって!?)

バタバタと駆け抜けていった今回の日本ツアー。いつもは大阪から始まり、
東京で終わるのに今回は逆。いつもはファイナルを東京まで観にいっていたのに
大阪で迎えるというのはある意味新鮮でした。
贅沢を言うなら、もうちょっと余裕をもったスケジュールなら
にもファンにも(いや、私にもか?)よかったのにとは思いますが
とにかく、7ヶ月のツアーの最後を日本でしてくれたこと、本当に嬉しかったです。

これからは冬眠シンですね。
また私たちに素敵な姿、素敵な音楽を披露してくれることを期待しつつ
外見まで冬眠モードにならないで〜
と祈りましょう。



コメント

秘密のコメント

ブログ管理人への秘密コメントです

sakamamaさん、笑っていただけて何よりです。

いつも大阪からスタートしていくのに終わりだったというのは
寂しかったですね。
しかも、6月の世宗からバタバタ〜としていたから余計に。

きっとまた元気な姿で来てくれますよね!
その日を一緒に楽しみに待ちましょう♪

Terriさん、ありがとうごジャいます。

それにしてもおはずかしい。洋楽が全くわかってないことが大バレですね。
そういえばScorpionsとか言ってた気がするので、私がボヘミアン〜と思っていたのがそうだったのかもしれませんね。

朝日新聞にもイノライフにも素敵な記事を載せていただき、
シン・スンフンってやっぱりすごいやん!!
と嬉しくなりました。

ギターのことはよくわかりませんが、違和感を感じなかったのは
名古屋では修正できてたのかなぁと。

ゆいるさん お忙しい中 ありがとうございました<m(__)m>

読みながら 笑ってしまったところが 何箇所も・・・

今回は 尼崎が最終だったので 私も新鮮でした。

でも 寂しいですね・・・

ゆいるさん、毎度、詳細なレポをありがとうございました。
今回、世宗に行ったせいで関西までは行けなかったので
レポお待ちしてました。私は日本公演はついてなくて、
いつも後ろの席で見てるので、表情まで見えなかったから、
うらやましかったです^^

さて、せっかくだからNHKとの違っていたらしき箇所について。

ダンスは3曲で、Brown Eyed Girlsまで
やってましたね。あと、ボヘミアン・ラプソディやママって
いうのだけど、もしかして、「ママ〜♪」で始まるのが
Queen のボヘミアンラプソディでは? 
東京と座間では Scorpionsの Holiday
もやってくれました。それと、座間だけは神奈川つながりで、
SASのいとしのエリーも少し歌いました♪

それと、NHKでも、たしか初恋の歌詞はずれていましたよ。
というか、字余りになってた。。。汗)
あと、Sheの歌詞が途中で分からなくなったり、オンマヤの
ダンス指導で音程がわからなくなったりして、かなり強行
スケジュールで疲れていたかな、日本までがんばって来て
くれたのはいいけど、歌詞まで覚える時間はなかったんだわ、
と思ったりしました。
それでも、朝日新聞によい記事が掲載されてたから
嬉しかったですけどね。余計なことかもしれませんが、
私がギターを弾くせいで、バックのギタリストがいつもの
アコギの人まで連れてこられなくて、座間ではエレキの
人が間違えながらSweet Memoriesの
アコギを弾いていたのが少し気になりました。。涙)
オーケストラもコーラスもなかったけど、次のアルバムが
リリースした際にはきっとまた豪華メンバーで来て
くださることを期待します。^^*

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